お知らせ一覧

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平成29年度事業報告及び決算書を作成いたしました。

平成29年度慈照会事業報告及び決算書を作成いたしました。さまざまなご支援ご協力をいただき誠にありがとうございました。法人概要-経営情報にて閲覧ください。


平成30年度慈照会事業計画作成いたしました。

平成30年度の慈照会事業計画を作成いたしました。本年度もご支援ご協力をよろしくお願いいたします。法人概要-経営情報にて閲覧ください。


2017カルナ敬老&20周年記念式典を開催しました

10月8日、カルナハウス敬老式典及び20周年記念祝賀会を開催させて頂きました。

当日は小椋市長、次の衆議院選挙に出馬表明されている小寺滋賀県議会議員他からも祝辞を頂き、式典では100歳2名、米寿2名の方のお祝いをさせて頂きました他、20周年記念お祝いとして、特別養護老人ホーム開設当初の平成9年4月から入居されておられます入居者1名、また同じく平成9年からボランティア活動を続けてくれていますひまわり喫茶さんを表彰させて頂きました。

この場をお借りし、あらためてお祝い申し上げます。

また第2部のお食事会では、ちらし寿司等が各個人に振舞われたほか、ホテルニューオータニのビュッフェもオープンし、皆様に堪能して頂けたことかと思います。間には歌手の籾井(モミイ)優里奈さんの歌謡ショーを会場の皆様と楽しみました。

入居者皆様の益々のご健康とご多幸をお祈りし、職員一同ますます職務に励んでいきたいと思います。

 

 


2017カルナ納涼夏祭りを開催いたしました

8月27日、毎年恒例の納涼夏祭りを開催いたしました。

今年は気持ちのよい天候に恵まれ、まだ日差しの残る夕方、芝生広場に特養入居者さん、ケアハウス入居者さん、家族さん達が集結しました。

模擬店が一足先に開始され、いい匂いが漂い始めたところで開始の花火と共に祭りが開幕、まずは当髙村理事長からの挨拶に続き、小椋市長にもお祝いの言葉を頂きました。

その後は木猫隊による演奏に職員の恋ダンス、さらにフラダンスを皆で踊り、締めは江州音頭とビンゴゲーム。今年はカルナハウス開設20周年ということもあり、豪華な景品も用意。夏を満喫できたひとときとなりました。

ボランティアで協力いただきましたアトラクション・模擬店の皆様、ありがとうございました。


2016敬老式典が開催されました

10月2日、当施設でのメインイベントの一つ、敬老式典が開催されました。

今年は小椋東近江市長のご挨拶から始まり、103歳の最高齢者をはじめ、
102歳、100歳、米寿の各対象者を入居者代表として表彰させて頂きました。

人生の激動期を支えてこられた施設入居の皆さんを、こうして今年も
公の場で讃えることができたことは、職員一同はもとより、ご参加の
ご家族にとっても喜ばしいことだったかと思います。

第2部では新人職員の紹介をさせて頂き、職員皆でのよさこいダンス、
そして昨年その歌声と姿勢に感銘し是非お呼びしたいと約1年前から
お願いしていました滋賀出身のシンガーソングライター、yokkoさん
のライブステージを堪能していただきました。

手話を織り交ぜての心に沁み渡る数々の歌は、入居者、来賓、私達職員
も心震える、素晴らしいひと時だったのではないかと思います。

先人の積み上げてきたものを発展させ未来につなげていく使命、
私達の仕事の原点に戻れるひと時でした。

ご参加の皆様方、ひまわり喫茶ボランティアの皆様、本当に
ありがとうございました。

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2016納涼夏祭りを開催

8月28日の日曜日、あいにくこの日に限って!台風直撃の事前情報でしたため、久しぶりの
施設内での開催となりました。

今回は八日市高校書道部の書道パフォーマンスに
彦根市吹奏楽部をお招きしての演奏。
そこにカルナヤングマンズ?が登場、夢のコラボと相成りました。
最後は毎年恒例の江州音頭とお楽しみ抽選会。

日頃の我々職員の姿勢が評価されたのか?開催時間には雨も降らず、
皆さん思い思いに終わりゆく夏を楽しまれていました。

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第105回三方よし研究会を当施設で開催

この東近江の地で、医療・保健・福祉の多職種連携、’顔の見える関係’を通して
より住みよい地域にしていこうとする集まりである三方よし研究会。

月1回の会を重ねて今では105回を数えるまでになり、全国にも多職種連携の
モデルの一つともなってきているこの会合ですが、今回はとうとう
カルナハウスを舞台に参加者の皆様に議論を深める場を持たせて頂きました。

当日は小串会長の進行から始まり、30分学習会では
「社会福祉法人、特別養護老人ホームの役割について」と題し、
当施設の後藤施設長と、東近江市福祉総合支援課の若林副主幹からお話を。

その後は事例報告として
「地域で住めなくなり緊急ショートステイから施設入所となった事例について」と題し、
NPO法人ケアプランセンター加楽の川上ケアマネジャーと、東近江市地域包括支援
センターの加藤主任介護支援専門員から報告を。

そしてグループワークでは
「地域での生活が困難になっても、地域で過ごし続けるために必要な支援とは?」を
テーマに、100名ほどの参加者皆でひざを突き合わせての議論とご報告。
締めは若林副主幹と、同じく社会福祉法人六心会の堤理事長からコメントを頂きました。

今回は国際医療福祉大学大学院教授の大熊由紀子先生や京都の在宅ケア移行支援研究所
の宇都宮宏子先生はじめ、東京、京都、奈良ほか全国から、様々な職種の方々にご参加
頂くことができ、その意味でもまさに、自分よし相手よし地域よしの三方よしを体現
した会となったのではないかと思います。

ご参加の皆様、遠路はるばるありがとうございました!
また花戸先生委員長をはじめとする三方よし研究会実行委員会の皆様方、
本当にお世話になりました!

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